ファイナンシャルプランナーがおしえるお金の話

ファイナンシャルプランナーオフィス Conserve&Investment 意味は「節約と投資」になります。この2つはお金の問題を解決する大きな力になります。 お金に関する問題をファイナンシャルプランナーが丁寧に回答・提案をいたします。

生活に密着した記事の作成や相談を行っています。お気軽にコンタクトしてください。

FPオフィス Conserve&Investmentについて

主な事業内容


大事なお金を守り・増やす資産運用計画

公的年金制度や医療保険制度
民間保険制度の効果的な利用方法
マイホームをはじめとした各種不動産の購入計画

また、これらに関連した記事の執筆業務も承っております。

【主な掲載先】
マネーの達人
ファイナンシャルフィールド
ほけんROOM
がん保険おすすめ.jp
医療保険ランキング.com


担当者連絡先
090-4945-6964
Conserve.investment@gmail.com


【自転車事故】対人高額賠償には自転車保険より範囲の広い「個人賠償責任保険」 本人の治療費の備えも重要

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

未成年を中心に増加している『自転車事故』
高額な賠償金が取りざたされていることから、対人保障に目が行きがちですが本人がケガをする事故も多くいため、本人の治療費への備えも大切です。
自転車保険だけでなく、個人賠償責任保険の利用も検討してみてはいかがでしょう。
ただし、個人賠償責任保険は火災保険や自動車保険で特約として契約しているケースが多いので重複契約に気を付けましょう。

【自転車事故】対人高額賠償には自転車保険より範囲の広い「個人賠償責任保険」 本人の治療費の備えも重要

【公的医療保険】保険料・保険料率・扶養・給付金などの仕組みを知って、節約に役立てる

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

ケガや病気などで入院や通院となった際の治療費について民間の医療保険の利用を検討することが多いですが、医療保険の保障内容について決めるにはまず公的医療保険でどういった保障を受けられるかを知ることが大切です。

【公的医療保険】保険料・保険料率・扶養・給付金などの仕組みを知って、節約に役立てる

マイホームのさまざまな劣化に備る「修繕計画」 こまめなメンテが修繕費の節約につながる

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

マンションなどの集合住宅ではマンション管理組合や管理会社が設備の維持・管理の計画を立ててくれますが戸建てではすべて自主管理を行う必要があります。
マイホームは重要な資産であり、資産価値の下落を抑えるには計画的な修繕は欠かせません。
マイホームの修繕計画や日々のメンテナンスにより修繕費・住居費の節約を行いましょう。

マイホームのさまざまな劣化に備る「修繕計画」 こまめなメンテが修繕費の節約につながる

【銀行「口座維持手数料」導入】累積金額はバカにならない 預金口座の断捨離で備える!

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

マイナス金利導入にともない、金融機関の収益低下が続いており、ついに口座維持手数料導入の提言が始まりました。
口座維持手数料の具体的な金額までは言及されていませんが、使用頻度の低い口座や休眠口座などを持っていると余計なコストを負うことにもなりかねません。

【銀行「口座維持手数料」導入】累積金額はバカにならない 預金口座の断捨離で備える!

知っておきたい「年末調整」と「確定申告」の違い 確定申告が必要な人・お得になる人

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

年の瀬を感じる時期が近づき、今年も年末調整の時期となってきました。
年末調整の仕組みと確定申告の関係について解説させていただいております。

知っておきたい「年末調整」と「確定申告」の違い 確定申告が必要な人・お得になる人

資産運用のリスクヘッジに「純金投資」 3つの方法とメリット・デメリットを解説

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

2019年10月現在、純金の価格は高値圏で推移しております。
純金の価格は有事の際に値上がりしやすいと言われていますが、今回は所有している個人が売り控えているためより価格が上昇したものと推測されます。
純金投資には実物の金地金を購入するほか、投資信託などを利用する方法もあります。
それぞれの方法に一長一短がありますので主意に沿ったものを選択することが大切です。

資産運用のリスクヘッジに「純金投資」 3つの方法とメリット・デメリットを解説

【賃貸契約トラブル】「家賃の一方的な値上げ」や「高額な原状回復費用の請求」を防ぐために気を付けておきたいこと

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

建物の賃貸借契約を結ぶ際、無効な内容や履行する必要がないものまで含まれているかもしれないことを知っていますか?仮に無効でも一度履行してしまうと取り消すことができなくなってしまいます。

【賃貸契約トラブル】「家賃の一方的な値上げ」や「高額な原状回復費用の請求」を防ぐために気を付けておきたいこと

【老後資金問題】低下傾向にある「所得代替率(年金のもらえる割合)」で考える老後生活

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

老齢年金をいくらもらえるのか?
リタイア後の生活を考える上で避けては通れない重要なポイントです。
老齢年金の給付水準は現役時代の収入の何割を年金給付で賄えるかという所得代替率という指標であらわされています。
この所得代替率は流動的であり、出生率・人口動態・男女共同参画の実現度や給与水準の推移など多くのパラメータによって変化します。
しかし近年は所得代替率の低下傾向が続いており、老後どのくらいの割合で収入を補えるか予想を立て、そのための対策を立てるのが重要となってきています。

【老後資金問題】低下傾向にある「所得代替率(年金のもらえる割合)」で考える老後生活

住宅ローン利用の際は「マイホームの立地」にも注意 市街化調整区域などの場合は借換え不可の場合もある

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

住宅ローンは多くの金融機関が提供しているサービスのひとつです。
住宅ローン契約者の与信とマイホームの担保力によって融資条件が決定しますが、その融資審査については金融機関ごとに大きな差異があります。
融資や借り換えに関する諸手数料も安いものでは無いため、一回の契約で完結させてしまいたいものです。今回は住宅ローン利用についての様々な注意点についてご紹介させていただきました。

住宅ローン利用の際は「マイホームの立地」にも注意 市街化調整区域などの場合は借換え不可の場合もある

自然災害から資産を守る「火災保険」と「ハザードマップ」の活用

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

災害による対策には火災保険が最適です。しかし保証範囲が適切でないと保険料の払い過ぎになってしまったり保証内容が不足してしまう場合もあります。自治体が発行しているハザードマップを有効に活用し、大切な資産であるマイホームや家財を災害から守りましょう。

自然災害から資産を守る「火災保険」と「ハザードマップ」の活用

【老後資金】早めに副業の準備をしておく重要性 長く働き続けることが大切

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

老後不安が増大している昨今。いかに老後生活を乗り切るかを各々が考える必要があります。年金の受給開始を遅らせるなど様々な選択肢がありますが、基本的にはどのような形であれ働き続けることで収入を得て、資産寿命を少しでも伸ばすことが大切です。

【老後資金】早めに副業の準備をしておく重要性 長く働き続けることが大切

忘れていませんか?「セルフメディケーション税制」 優遇制度を賢く利用しましょう。

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

膨らみ続ける医療費を削減するため、花粉症薬を病院で処方する場合の自己負担率を変更しようという提言がなされました。これにより薬局での購入が促されることで、現在はイマイチ活用されていなかったセルフメディケーション税制が脚光を浴びることが期待されています。

忘れていませんか?「セルフメディケーション税制」 優遇制度を賢く利用しましょう。

マンション購入は「修繕費の積立方法」に注意! 次第に増加する積立額が老後に重くのしかかることも

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。


老後は収入が減少するため、支出もそれに伴い削減する必要がありますが、意に反して増加していってしまう支出項目もあります。マンションなどの集合住宅の管理費・修繕積立金もそのひとつです。

マンション購入は「修繕費の積立方法」に注意! 次第に増加する積立額が老後に重くのしかかることも

【老後のための資産形成】マイホームを「住んだまま」利用する老後資金の準備について

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

老後資金は年金とは別に2000万円必要。数字が独り歩きしてしまった感がありますが、老後資金を準備できるだけの時間が充分でない場合。マイホームを居住しながら老後資金として利用してみるのはいかがでしょう?

【老後のための資産形成】マイホームを「住んだまま」利用する老後資金の準備について

認知症は「介護費用負担」と「万一の事故の損害賠償」両方必須。 公的保険、民間保険でしっかり対処。

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

認知症のリスクには医療・介護費などの発生の他に、事故による損害賠償にも備える必要があります。

認知症は「介護費用負担」と「万一の事故の損害賠償」両方必須。 公的保険、民間保険でしっかり対処。

老年期に生じる「医療費」と「介護費」への対策を忘れずに 同時に支払い続ける場合も

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

近年注目されている老後資金の準備について公的保険との併用の効果を書かせていただきました。

老年期に生じる「医療費」と「介護費」への対策を忘れずに 同時に支払い続ける場合も

老齢年金の「繰り上げ支給」はデメリットが多い 老後資金の準備はストレスなく継続できる方法を選ぼう

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。

老齢年金の繰り上げのデメリットと繰り下げによる老後資金の対策と効果について書かせていただいております。

老齢年金の「繰り上げ支給」はデメリットが多い 老後資金の準備はストレスなく継続できる方法を選ぼう

マイホーム購入は増税前後どっち? 「住宅ローン控除」「非課税枠」「すまいの給付金」の制度変更から結論を出す

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。
よろしくお願いいたします。


マイホーム購入は増税前後どっち? 「住宅ローン控除」「非課税枠」「すまいの給付金」の制度変更から結論を出す

空き家の対処法は相続放棄か賃貸・売却 住宅診断の新制度活用もおすすめ

マネーの達人様にコラムを掲載させていただきました。
よろしくお願いいたします。


空き家の対処法は相続放棄か賃貸・売却 住宅診断の新制度活用もおすすめ
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【保有資格】
2級ファイナンシャルプランナー
管理業務主任者(第18077045号)

マイホームの購入などに伴う収支計画のご相談などのほか、記事の執筆も承っております。
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